あらゆるプラットフォームへの容易なアクセスの提供

セキュリティを低下させることなく、ユーザーにアプリケーションへのフリクションレスなアクセスを提供

必要なセキュリティ。ユーザーが求める利便性。

必要なセキュリティ。ユーザーが求める利便性。

RSA SecurID Accessを使用すると、セキュリティとシームレスなユーザー エクスペリエンスとの間でトレードオフを行う必要がなくなります。RSA SecurID Accessは、数多くの柔軟な多要素認証オプションを提供し、それらを動的なリスク主導型のアクセス ポリシーと組み合わせることにより、その両方を実現します。これにより、ユーザーは任意のデバイスから任意のリソース(クラウドからグラウンドに至るまで)に迅速、簡単、セキュアに接続できます。

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59%の組織は、社員が個人デバイスを使用して作業することを許可しています。

出典:Tech Pro Research『BYOD, Wearables and IoT: Strategies, Security, SatisfactionTechRepublic.com

87%の企業は、個人のスマートフォンからモバイル ビジネス アプリにアクセスする社員の能力にある程度依存しています。

出典:『Syntonic 2016 BYOD Usage For Enterprise

社員の認証情報の悪用と不適切なアクセス制御による不正アクセスは、認められているクラウド セキュリティの脆弱性の中で最大の脆弱性として位置付けられています。

出典:『Cybersecurity Insiders, Cloud Security Report』(2019年)

シームレスかつ安全なアクセスを提供するための課題

シームレスかつ安全なアクセスを提供するための課題

ユーザーが従おうとしない場合:ユーザーは、いつでも、どこでも、任意のデバイスから必要なアプリケーションにアクセスできると期待しています。

ITがセキュリティを妥協できない:IT部門は、増加するユーザー、アプリケーション、およびプラットフォーム間でIAMポリシーを維持する必要があります。

BYODには長所と短所がある:BYODは社員の生産性を向上させると同時に、セキュリティ リスクを増大させます。

RSA SecurID Accessがどのように役立つかを見る

安全で便利なユーザー アクセスを実現するためのベスト プラクティス

安全で便利なユーザー アクセスを実現するためのベスト プラクティス

さまざまな認証方法と導入オプション(クラウド、オンプレミス、ハイブリッド)を提供するプロバイダーと提携します。

オンプレミスとクラウドの両方のすべての資産にわたる認証の一元的なアプローチを導入します。

高度な機械学習、人工知能、およびリスクベース認証機能を活用することにより、一般的な低リスク アクセスのシナリオにおいてフリクションレスなユーザー エクスペリエンスを確実にすることができます。

ベスト プラクティスをさらに調べる

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セキュアで利便性の高い多要素認証と完全なIDガバナンスおよびライフサイクル機能を使用して、IDリスクを軽減し、コンプライアンスを維持します。

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組織でデジタル トランスフォーメーションに伴うID関連のデジタル リスクの管理の課題に取り組む際に、セキュリティとユーザーの利便性とのバランスを取ります。

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