Data & Spec Sheet August 02, 2016

RSA Retainer for Incident Response

Retainerコンサルティング サービスの概要

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最初の異常を検知してから、攻撃者の目的達成を防止するまでの対応時間は、ごく限られています。一般的に、この時間を「Breach Exposure Time(攻撃者の情報詮索時間)」と呼びます。重要な資産を保護するためには、早期に検知し対応することが欠かせません。組織でこの要件を満たすための 手法の1つが、緊急リソース サポート モデルの導入です。RSAでは、インシデントを処理し、標的型攻撃の被害を軽減するために必要な専門技術者に迅速にアクセスできるようにするプロセスの導入をお勧めしています。

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