Visuals January 01, 2015

Cybersecurity Poverty Index 2015 Infographic

Cybersecurity Poverty Indexは、年に一度実施される、世界のさまざまな地域、業種、企業規模の組織から寄せられたセキュリティ成熟度の自己評価の結果をまとめたものです。評価は、NISTのCSF(サイバーセキュリティ フレームワーク)を使用して作成されました。2015年の評価では、61か国の400名を超えるセキュリティ担当者が回答しました。

ダウンロード
rsa-cybersecurity-poverty-index-2015-thumb