RSA Archer® Privacy Program Management

PII(個人情報)が含まれるデータの処理アクティビティによるプライバシーへの影響とリスクを特定、評価する組織をサポートします。

  • 評価対象となるデータ環境の範囲を設定
  • プライバシー影響評価を実施
  • DPAおよびその他の規制機関とのコミュニケーションを管理

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紹介資料

Data Sheet

RSA Archer Privacy Program Management

RSA Archer Privacy Program Managementユースケースは、データ保護の影響評価を実施し、データ保護機関への法規制とデータ侵害の通知を追跡することを目的としたグループ処理を可能にするように設計されています。

データ シートを読む

Solution Brief

RSA Archer®でEU一般データ保護規則に準拠

2018年に施行されるEU(欧州連合)のGDPR(一般データ保護規則)により、組織がヨーロッパの居住者のPII(個人情報)を取り扱う方法が変化します。

ソリューションの概要を読む

Video

EU GDPRによる影響はありますか?

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特長

個人情報と機密データ環境の評価範囲を維持

PIA(プライバシー影響度評価)とDPIA(データ保護への影響の評価)を実行

GDPRの第35条および第36条に従って、DPIAが必要になる運用条件を特定

メリット

組織全体でGDPRコンプライアンスの説明責任とコミットメントを果たす

一貫性のあるDPIAとPIAを実行

プライバシー プログラムを効果的に監視するダッシュボードを構成

データ識別アセスメントにより、個人情報と機密データの把握、可視性、ステータスのトラッキングを向上

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