RSA Archer® Privacy Program Management

PII(個人識別情報)に関するデータ処理活動毎の影響度ならびにリスクを識別、評価できるようします。

  • 評価対象となるデータ環境の範囲を設定
  • プライバシー影響評価を実施
  • DPAおよび当局とのコミュニケーションを管理する

EU GDPRによる影響はありますか?

データ プライバシーに関するRSA Archer®の新しいユースケースをご覧ください。

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特長

個人データおよび機密データ評価の適用範囲を管理する

個人データおよび機密データ評価の適用範囲を管理する

PIA(プライバシー影響度評価)とDPIA(データ保護影響評価)を実行

PIA(プライバシー影響度評価)とDPIA(データ保護影響評価)を実行

GDPRの第35条と第36条に従って、DPIAが必要になる可能性がある運用条件を識別

GDPRの第35条と第36条に従って、DPIAが必要になる可能性がある運用条件を識別

メリット

GDPRコンプライアンスに対する、組織全体にわたる説明責任を実証できる

ダッシュボード・自動レポート生成機能を用いることで、プライバシー プログラムを効果的に監視することができる

データ識別評価により、個人情報と機密情報に関する可視性を高める

一貫性のあるDPIAとPIAを実行

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