RSA Archer® Data Governance

処理作業の正確なインベントリを維持し、PIIの使用に関するドキュメント化された統制を適用し、データ保持の要件を管理するように組織を支援します。

  • 処理アクティビティと関連情報のインベントリを作成して管理
  • 通知/同意ライブラリと情報インベントリへリンクを管理
  • 第30条の調査に基づいて処理アクティビティを評価

紹介資料

Data Sheet

RSA Archer® Data Governance

RSA Archer Data Governanceユースケースは、個人データ処理の適切な統制の特定、管理、実装を支援するフレームワークを提供するよう設計されています。

データ シートを読む

Solution Brief

RSA Archer®でEU一般データ保護規則に準拠

2018年に施行されるEU(欧州連合)のGDPR(一般データ保護規則)により、組織がヨーロッパの居住者のPII(個人情報)を取り扱う方法が変化します。

ソリューションの概要を読む

Video

EU GDPRによる影響はありますか?

RSA Archer®の新しいデータ プライバシーに関するユースケースの詳細をご確認ください。

Webセミナーを見る

特長

個人データの処理アクティビティと目的に特化して構築された分類とデータ構造を使用するアセットのインベントリを構築、維持

処理アクティビティに関連して、第30条の要件に基づいてデータ保存期間をトラッキングし、チェックリストを実行

処理アクティビティのインベントリにリンクされた通知および同意アクティビティを管理

GDPR第30条の記録保持要件などの勧告および法令に従って、処理アクティビティをサポートするレジスタを管理

メリット

データ ガバナンスに対する全体的な理解と可視性を高め、業界標準と規制条件に関連するデータ保護要件をより適切に管理

PIIを含むデータ管理に関連するリスクと統制の関係をより適切に分類、評価

データ保存期間の年間のレビュー サイクルに必要となる時間とリソースを効率化

GDPRなどの規制条件の適用範囲に含まれる組織の情報資産、ビジネス プロセス、処理アクティビティの関係をより適切に評価

デモをご希望ですか?

今すぐ無料のデモ版にサインアップし、現行の製品をご確認ください。

購入をご検討ください。

購入'は簡単です。RSAのエキスパートにいつでも見積りを依頼してください。